【シルクロードS】2022年のサインはマクロスF! 過去のデータで判明した連対率100%の枠番を公開!!

2022年1月27日

2022年1月30日にシルクロードステークス(以下、シルクロードS)が開催されます。

 

2022年は、27回目の開催にして初めての中京競馬場メインレース」開催という部分に注目しましょう!!

 

はい。開始から2行でサインのポイントがダダ漏れでしたね

 

中京競馬場」の「メイン」レースに注目

中京競馬場」のある愛知県出身の人気アニソンシンガー「May’n」さんに注目

 

シルクロードSのインのポイントは「May’n」さんしかいないでしょう!!

「May’n」さんに注目したら、残すはどのアニメのサインに注目するかを考えるだけです。

 

ここで、注目したいのは、前年の優勝馬のサイン

前年の2021年は、4番人気の「シヴァージ」が勝ちました。

 

シヴァージの馬主は「株式会社カナヤマホールディングス」(以下、カナヤマホールディングス)という法人です。

カナヤマホールディングスのホームページを見ると、競走馬事業の他にも、養鶏やパチンコホールの経営をされていることがわかります。

競走馬事業以外の事業にヒントが隠されていそうです。

 

試しに、May’nさんと養鶏の繋がりを探してみたのですが、特にサイン馬券に使えそうな要素が見つかりませんでした

一方で、「May’n」さんと「パチンコ」でサインを考えてみたところ、サインのポイントがしっかり見つかりました

 

May’nさんに関係があって、パチンコにも関係のあるサインと言えば、2つしかありません。

緋弾のアリア」か「マクロスフロンティア(以下、マクロスF)」のどちらかです。

 

どちらのアニメのサインも発表できるのですが、過去のデータを見ても推奨できるサインとしては「マクロスF」一択でした

 

実は、「マクロスF」のパチンコシリーズがパチンコ屋さんに導入された翌年のシルクロードSは、全て○枠が連対しているからです

過去のデータでは、なんと連対率100%の実績を誇ります!!

2021年はフィーバーマクロスFの最新作のパチンコ台が導入されているので、このサインがバッチリ使えます。

 

こんな激アツサインがあるならば、2022年のシルクロードSは○枠で狙うしかありませんね。

皆さんも、私と一緒にサインという流星にまたがって馬券成績を急上昇してみませんか?

まぁ、私はAJCCと東海Sのサイン馬券はどちらもハズレておりますが。

 

気になる方は記事を読み進めていきましょう!!

 

フィーバーマクロスFとシルクロードSのサインのポイント

フィーバーマクロスFシリーズのパチンコが導入された翌年は、4枠が100%連対!!
※ただし、スペック違いの兄弟機が発表された年は除きます。

 

とてもシンプルなサインですね。

 

記事を読んでいただいている方の中には、「リン・ミンメイしか歌姫と認めないので、マクロスFのパチンコの導入時期なんて知らないよ」という競馬ファンの方もいらっしゃると思います。

 

でも、大丈夫!!

 

以下に過去のフィーバーマクロスFシリーズの導入した年と翌年のシルクロードSの結果をまとめておりますので。
過去の結果を確認して、「ヤックデカルチャー!!」となること請け合いです。

フィーバーマクロスFシリーズと導入した年一覧

・フィーバーマクロスフロンティア(2011年5月導入)

・フィーバーマクロスフロンティア2(2015年8月導入)

・フィーバーマクロスフロンティア3(2019年3月導入)

・フィーバーマクロスフロンティア4(2021年10月導入)

以上の4シリーズになります。

 

それでは、フィーバーマクロスフロンティア3までの過去の3シリーズが導入された翌年のシルクロードSを振り返っていきましょう!

 

フィーバーマクロスFシリーズが導入された翌年のシルクロードS結果

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2012年:フィーバーマクロスフロンティア導入の翌年



パチンコに詳しくない方もいらっしゃると思うので、台の詳細な説明は省略。

 

リーチがかかってアルトくんかヒロイン2人のどちらかが紙飛行機を飛ばして、アイくんが紙飛行機をムシャムシャ食べるのを延々と見ている台です。

 

そんなフィーバーマクロスフロンティアが導入された翌年のシルクロードSの結果は、

第17回 シルクロードS

1着:ロードカナロア(4枠7番)

2着:エーシンダックマン(7枠13番)

という結果でした。

 

2016年:フィーバーマクロスフロンティア2導入の翌年


こちらも、パチンコに詳しくない人のために説明は省きます。

 

台を打ったことがある人のために、フロンティアモード中に大当たりした時の音を文字に起こしましたので脳内補完をしてください。

「パピューーーン」

「テーテテテテン テーテテテテンテン(トライアングラーのインスト音)」

「フィーーーバーーーー」

「トゥルルルルルン トゥルルルルルン」

「右打ち!」

 

フロンティアモード中の役モノが落ちてこなくてドキドキの瞬間を音にしてみました。

わかる人にはわかってもらったはず。

 

そんなフィーバーマクロスフロンティア2が導入された翌年のシルクロードSの結果は、

第21回 シルクロードS

1着:ダンスディレクター(1枠1番)

2着:ローレルベローチェ(4枠8番)

という結果でした。

 

2020年:フィーバーマクロスフロンティア3導入の翌年



こちらも台に関する説明は省きます。

 

台を打ったことがある方向けの、あるある音を文字に起こしました。

台の左下の「OVER CHARGE」に玉が入った時の変動音です。

 

「うーん うーん。」

「きゃあぁぁ」

 

ランカとシェリルが役物と綱引きをしている時の音ですね。

全然打ち込んでいないので、コレぐらいしか思いつきませんでした。

 

そんなフィーバーマクロスフロンティア3が導入された翌年のシルクロードSの結果は、

第25回 シルクロードS

1着:アウィルアウェイ(4枠8番)

2着:エイティーンガール(3枠6番)

という結果でした。

 

マクロスFシリーズがホールに導入された翌年のシルクロードSのサインのポイントまとめ

・マクロスFのパチンコシリーズが導入された翌年のシルクロードSは4枠が必ず連対!! 

 


2021年10月には、シリーズ第4作がホールに導入されているので間違いなく2022年はこのサインが発動するでしょう

 

というわけで、当ブログの推奨枠は4といたします。

 

枠番発表は行われていませんが、どの馬が4枠に入るか今から楽しみですねヽ(=´▽`=)ノ

 

ちなみに、当ブログでは、サイン馬券を発表して実際に馬券を購入して結果発表をするという超優良ブログとなっています。

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(追記:購入した馬券を公開しております。コチラの記事をご確認ください。)

 

(2021年の下半期のサイン馬券でのG1レース的中実績を知りたい方は以下の記事をご閲覧ください。)

【収支公開】サイン馬券のみで3ヶ月間馬券を買ったらいくら勝てるのか

 

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それでは、レース当日に再度訪問いただけることを願って。

ではでは。