2021年のエリザベス女王杯のサイン馬券の鍵は小室眞子さんに!? 簡単な割り算で勝馬を見つける方法

2021年11月13日

11月14日に小室圭さんと小室眞子さん夫妻がアメリカでの生活のため、渡米することが明らかになりました。

眞子様が日本での生活を終える直前に開催されるG1レースがエリザベス女王杯。

女王という名前がついているだけにここは是非ともサイン馬券で狙っていきたいところ。

 

今回は、皇族がご結婚された年のエリザベス女王杯に隠されたサインを紐解いていきたいと思います。

 

馬券のポイントは割り算にあり

結論を先に話してしまうと、ご結婚された皇族の方の生年月日に注目しましょう。

生年月日の日の数字を月の数字で割った際に割り切れないとあまりの数字が出ます。

そのあまりの数字が好走する枠番に繋がります。

 

そんなアホな、という疑いの目で記事を読んでいるそこのアナタのために、実際に皇族がご結婚された年のエリザベス女王杯を照らし合わせていきましょう!

 

1990年以降ご結婚された皇族の方々とサインに使う数字

1990年・秋篠宮文仁親王

秋篠宮文仁親王は1965年11月30日が生年月日です。

生年月日の日に対応する30と月に対応する11を割り算すると・・・

30÷11=2あまり8

となります。

このあまりとして算出された8=8枠が今回のサインの数字となります。

 

1993年・令和天皇

令和天皇は1960年2月23日が生年月日です。

生年月日の日に対応する23と月に対応する2を割り算すると・・・

23÷2=11あまり1

となります。

1993年のエリザベス女王杯は1枠の数字がサインとなります。

 

2005年・黒田清子さん

令和天皇は1969年4月18日が生年月日です。

生年月日の日に対応する18と月に対応する4を割り算すると・・・

18÷4=4あまり2

となります。

2005年のエリザベス女王杯は2枠に注目です。

 

2014年・千家典子さん

千家典子さんは1988年7月22日が生年月日です。

生年月日の日に対応する22と月に対応する7を割り算すると・・・

22÷7=3あまり1

となります。

2014年のエリザベス女王杯は1枠が関連することになります。

 

2018年・守谷絢子さん

守谷絢子さんは1990年9月15日が生年月日です。

生年月日の日に対応する15と月に対応する9を割り算すると・・・

15÷9=1あまり6

となります。

2018年のエリザベス女王杯は6枠が関連することになります。

 

ご結婚された年とサインの数字まとめ

・1990年=サイン「8枠」

・1993年=サイン「1枠」

・2005年=サイン「2枠」

・2014年=サイン「1枠」

・2018年=サイン「6枠」

となりました。

それでは、各年度ごとのエリザベス女王杯の結果を確認していきましょう!

 

皇族がご結婚された年のエリザベス女王杯の結果

1990年・秋篠宮文仁親王のご結婚(サイン:8)

第15回結果

1着・キョウエイタップ(8枠18番

2着・トウショウアイ(7枠15番)

3着・ウィナーズゴールド(5枠10番)

 

昭和天皇の喪が明けた1990年に秋篠宮文仁親王がご結婚されました。

サイン馬券の数字である8枠の馬かつ18番のキョウエイタップが勝利しています。

 

1993年・令和天皇のご結婚(サイン:1)

第18回結果

1着・ホクトベガ(1枠1番

2着・ノースフライト(7枠14番)

3着・ベガ(6枠12番)

 

1993年に令和天皇(当時は浩宮徳仁親王)がご結婚されました。

サインの番号である1枠であり1番のホクトベガが勝利を収めています。

 

2005年・黒田清子さんのご結婚(サイン:2)

第30回結果

1着・スイープトウショウ(4枠8番)

2着・オースミハルカ(1枠1番)

3着・アドマイヤグルーヴ(2枠3番

 

2005年に黒田清子様(当時は紀宮清子内親王)がご結婚されました。

2がサインの番号と書きましたが、残念ながら勝ち馬の枠番とは一致せず・・・

しかしながら、2枠3番のアドマイヤグルーヴは3着に入線しています。

 

2014年・千家典子さんのご結婚(サイン:1)

第39回結果

1着・ラキシス(1枠1番

2着・ヌーヴォレコルト(3枠5番)

3着・ディアドラマドレ(7枠15番)

2014年に千家典子様(当時は高円宮典子女王)がご結婚されました。

この年も、サイン番号の1に関連した1枠1番のラキシスが勝っています。

 

2018年・守谷絢子さんのご結婚(サイン:6)

第43回結果

1着・リスグラシュー(6枠12番

2着・クロコスミア(5枠9番)

3着・モズカッチャン(4枠7番)

2018年に守谷絢子様(当時は高円宮絢子女王)がご結婚されました。

この年も、サイン番号の6に関連した6枠12番のリスグラシューが勝っています。

 

サインの検証結果

過去5回のレースを振り返ると、サインに挙げた枠番の結果は(1着:4回、2着:0回、3着:1回)と非常に好走しています。

今回のエリザベス女王杯もサインの数字の枠番が1着になる可能性は非常に高いでしょう。

 

小室眞子さんのサインの番号&サイン馬を公開!!

小室眞子さんの生年月日は1991年10月23日が生年月日です。

生年月日の日に対応する23と月に対応する10を割り算すると・・・

23÷10=2あまり3

ということであまりの数となったのは「3」でした。

2021年のエリザベス女王杯は3枠の2頭「ステラリア」「ランブリングアレー」に注目しましょう!!

 

次回記事予告

11月14日の午前に公開予定の記事では今回のサインから実際に馬券を購入して公開いたします。

(追記:11月14日13時40分に購入馬券を公開いたしました。反転している文字をクリックでページに移動します。)

無責任にサインだけ公開して、当たったときにドヤ顔してもなぁっていうコンセプトでやっている企画なので。

ちなみに秋華賞・菊花賞・天皇賞(秋)と3レースをサイン馬券だけで購入し続けて的中1回!(しかもトリガミ)という結果になっています。

気になる方は、下のリンクを読んでみてください。

秋華賞のサイン馬券公開記事はコチラ

菊花賞のサイン馬券公開記事はコチラ

天皇賞(秋)のサイン馬券公開記事はコチラ

現在のサイン馬券の収支記事はコチラ

 

ちなみに、本記事以外にも「なにわ男子のデビューとエリザベス女王杯のサイン」という記事を公開しておりますので、気になる方は読んでみてください(リンクはコチラ

 

それでは、3枠の2頭の激走に期待をしましょう!!

ではでは。