【マイラーズカップ】ジャイアンツ馬券の公開。日本シリーズ出場が途絶えた年は前年の着順にヒントが。

ども、コボちゃんは進化している、どん兵衛です。

 

読売マイラーズカップということで、読売新聞関係でサインを探していました。

最終的には、読売ジャイアンツでサインが見つかったのですが、コボちゃんでもサインを探していたのです。

 

コボちゃんのウィキペディアを読んでいたら、コボちゃんって今は小学3年生ってことを知りました。

読売新聞を購読していないっていうこともありますが、子供の頃に読んでいた時は5歳児だったのに今は小学3年生ですか。

しっかり年をとるんですね。

 

一番ビックリしたのが、居候していた竹男さんというラガーマン的なお兄さんが結婚していたこと。

居候していたはずなのに、結婚して田畑家を出ているんですね。

竹男さんが田畑家を出るって話は、4コマで描かれたのでしょうか。

 

仮に4コマにしていたら、オチもつけていたってことですよね。

少し展開を考えてみたけど、やっぱりオチが思いつかないですもん。

それでも、植田まさし先生の才能をもってすれば4コマにまとめててもオカシクないと思わせてしまうのが、植田先生のすごいところ。

真相を知りたいので、竹男さんの結婚から田畑家を出るまでの4コマだけを集めた単行本がほしい今日このごろです。

 

話は脱線しましたが、読売マイラーズカップは、読売ジャイアンツ馬券となります。

それでは、考察記事と購入馬券の公開です。

 

マイラーズカップは読売ジャイアンツの成績に注目!

読売マイラーズカップということで、読売ジャイアンツでサインを探したところ、やっぱりありましたね。

 

サインが。

 

グレード制導入以降、ジャイアンツが日本シリーズの連続出場が途絶えた翌年のマイラーズカップは、全て前年の○着馬の枠番が連対していました。

ジャイアンツは2019年、2020年と日本シリーズに出場していましたが、2021年はクライマックスシリーズで敗退したため日本シリーズに出場していません。

そのため、2022年にも有効なサインとなります。

 

それでは、2021年までにジャイアンツが日本シリーズの連続出場が途絶えた年を確認いたしましょう!

 

読売ジャイアンツの日本シリーズ連続出場が途絶えた年と翌年のマイラーズカップの結果

・1974年

・1978年

・1991年

・2010年

・2014年

・2021年

 

黄色でマーカーを付けた年がマイラーズカップがグレード制を導入をした年となります。

マーカーを付けた年の翌年のマイラーズカップは全て前年の1着馬の枠番が連対しております。

 

1991年にダイタクヘリオスが勝った時の枠番は4枠5番でしたが、翌年の1992年の連覇の年も4枠4番で1着になっています。

 

2010年にリーチザクラウンが勝った時の枠番は、8枠18番でした。

翌年の2011年は、シルポートが8枠17番で勝利しています。

 

2014年は、ワールドエースが2枠4番で勝利しています。

翌年の2015年は2着のサンライズメジャーが2枠4番で2着に。

 

という過去の結果を踏まえて、当ブログの推奨枠番は2021年のマイラーズCでケイデンスコールが背負っていた3枠を推奨枠番といたします!!

 

マイラーズCのジャイアンツ馬券はコチラ!!

単勝:4番(200円)、5番(100円)

 

枠連:3枠総流し(各100円)

 

ワイド:4番、5番→2番、3番、4番、5番、11番、12番(各100円)

 

合計:2,000円!!

 

ペースに関係なく対応できるカラテを本命にいたします。

前目で競馬をする馬のほうが有利な展開にはなりそうですが、このメンバーなら問題ないでしょう。

 

相手はファルコニアに注目しています。

内枠で先行策をとれるので大崩れはしないと思います。

 

それでは、素敵な馬券ライフを。

ではでは。