画像の権利関係に悩んだので、Amazonアソシエイトを利用してみる

ども、自称Amazon・アソシエイト、どん兵衛です。

ブログを始めた理由が、誰かの鬱々とした通勤に少しでも気晴らしになってもらえれば、というコンセプトで始めているので、特にアフィリエイトで物を売ろうという気は無いのですが、登録しましたよ。

Amazonアソシエイトに。

※導入部に「自称」と入れたのは、これから審査があるからです。

審査に落ちたらAmazonアソシエイトじゃなくなるらしいので、自称・会社役員とか自称・無職とか自称・ハイパーメディアクリエイターとかと同じで認められない限り、名乗ってはいけないようです。

・・・(´・ω・`)そういえば、逮捕時に2人以上の証言がないと、身分証明できないから、自称〇〇になるという記事をどっかで見た気がする

 

最近、ブログを書くのに一番困っているのが、記事に関連する画像の掲載。

登録した理由としては、ネットで簡単に引用できるような画像でも、大体権利があるのでほとんど法的にアウトのことが大半で、思ったよりも記事の文章を補完できる画像がみつからないことがほとんどだったこと。

下手に法的にアウトなものを使って削除命令くらうなら、本意ではなくても物販目的で画像を掲載した方がまだ合法と考えたためです。

・・・(´・ω・`)あー、Amazonの商品売りたいなー(棒)

今回は、

・Amazonアソシエイトとはなんぞや、という話。

・権利を侵害するつもりではなく、あくまでも販売目的ですよー

というAmazonの審査にアピールする用の記事です。

 

Amazonアソシエイトとは(主観まとめ)

・名乗っているとAmazonの商品を販売できる

・ブログに記載したリンクをクリックして購入されると手数料収入が発生する

JRA-VANの利用規約違反の件があったので、利用規約を一通り読んでみたのですが、内容としてはこんなものでした。

どちらかというと、Amazonが卸売元で、ブログを書いている人が販売代理店なので、上流工程とのやり取りや卸売相手に逆らうことは許さないゾ、的なことが淡々と書いてあります。

 

一応、販売代理店であるブロガーは180日の試用期間があって、3点の商品販売実績があり、且つ、今までの活動実績が良いと販売代理店として晴れて正式出店が認められます、とのこと。

 

利用規約を読んだ感想

うわっ、めんどくさ!

っていうのが、正直な感想です。

しかしながら、どん兵衛は社畜なんで世界的に大きな企業の前で、そんな感情は全く持ち合わせていません。

とても素晴らしいふるい分けシステムだと思います!!

素晴らしいAmazon!Viva Amazon!

略してビバゾン!

このシステムを考えたのは、ジョブスさんですか、ザッカーバーグさんですか、それともドクター仲松さんですか。

・・・(´・ω・`)まったく知識が無いので、知ってる起業家を並べてみた。

 

逆に考えたら、6ヶ月間はAmazonに出店している商品の画像は販売目的だったら自由に使っても良いってことですよね。

ブログを書くのに「元夫Aさんが暴露した熊田さんのカバンに入っていたということで嘘かまことかわからないが、今、巷で話題沸騰となっている商品です」と書くと50文字近く使って読みにくくなってしまいます。

一方で、

「ウーマはこれだ!ドーン!

(商品リンク)

買ってね!」

だと、一気に40文字近く縮まり読みやすくなった上に、イメージも湧きやすくなるわけです。

ありがたや、ありがたやm(_ _)m

※商品等を貶めるような内容の記事を書く目的の場合、速攻アウトなので注意。当ブログでは、そのような使用意図は断じてございません。

前回記事の「ブログ収支結果発表」部分の「絶狼」と「FINALクロスファイト牙狼」の部分とか、元ネタがよくわからない方向けに元ネタを説明するのが大変で困ってたんですよね。

途中に挟んだ小ネタをいちいち解説してたら毎回1万字超えの記事になっちゃうので。

↑ちなみに、元ネタはこういうものでした。(最低でも2021年中は確認できると多います)

興味がある方は、クリックするなり別タブで検索するなりで楽曲を聴いてみてください。とっても良い作品&曲です。

 

当ブログの画像使用目的

平成時代のコンビニ事情に詳しい方に名前を伝えればピンとくる「快楽天」、「ペンギンクラブ」「アクションピザッツ」的なポジションを目的とします。

条例が厳しくなって、今はほとんど見かけなくなった雑誌コーナーの端っこの部分にあったあの雑誌たちです。

興味がない方は素通りするあの雑誌たちです。

少しでも興味を持った方は、「うわ〜ムズムズする〜。立ち読みできるならしてみようかな」ってポジションで全然構いません。

立ち読みで満足すればそれで良いし、買いたければ、週刊アスキーと週刊少年マガジンの間に挟んで買うも良し。

堂々と単品購入でレジのお兄さんに出すも良し。

・・・(´・ω・`)アラサーから40代の男性だけのすごいあるあるネタで失礼

 

どん兵衛的には、売ってやろう、儲けてやろうっていう目的が見え透いた記事ほどつまらないものはないと思っているので、記事に掲載している商品リンクは単純に参考画像としているものですよー、ってことです。

 

・・・(´・ω・`)オススメの3選とかタイトルに書いて、紹介した3つの商品全部にリンクが貼ってある記事のことね。

 

アソシエイト・プログラムと当ブログの方針まとめ

・Amazonアソシエイトで扱っている商品のため、一応販売目的でリンクを記載しております。

・記事内容や小ネタにリンクをしているものを紹介しているので、興味を持ったらクリックすれば良いし、興味がなければスルーで良し。

物販サイトに登録したからといって、記事の内容が「水素水飲んでみたよ!体に良いから飲んでみてね!」とか「山でオオカミに育てられて幼少期を過ごした私がTOEICで800点を超えた参考書厳選3冊!」とかになることはないので今後ともご愛読いただけると幸いです。

・・・(´・ω・`)オリジナリティ重視。

 

ではでは。

雑記

Posted by どん兵衛