【オーシャンS】サインは「横浜ベイスターズ」!! 三浦大輔監督に注目すれば、絶対に連対する枠番がわかります!!

2022年3月4日

2022年3月5日にオーシャンステークス(以下、オーシャンS)が開催されます。

 

ここは、「Google検索サイン」でサインのヒントを読み解きましょう!

「オーシャンとは」、「オーシャン 意味」とGoogle検索で調べてみた結果、どちらも検索結果の一番最初に「大洋」と表示されます。

大洋と言えば「大洋ホエールズ」

大洋ホエールズは、現在の横浜DeNAベイスターズ(以下、横浜ベイスターズ)の前身の球団名です。

 

ここは、「横浜ベイスターズ」でサインを探しましょう!

現在の横浜ベイスターズの監督は、「三浦大輔」監督。

三浦監督と言えば、マーチSで3着となった「リーゼントロック」のオーナーでもあります。

競馬とも縁の深い監督ですので、サインのポイントとしてはピッタリではないでしょうか。

 

三浦大輔監督は2022年で横浜ベイスターズの監督就任2年目を迎えます。

試しに、横浜ベイスターズの新監督が2年目を迎えた年のオーシャンズSの結果を確認してみたところ、やっぱり隠されていましたね。

サインが。

 

横浜ベイスターズの新監督が誕生した翌年のオーシャンSは必ず○枠が連対していました。

2022年も三浦監督が誕生した翌年なので、間違いなく○枠が連対することでしょう!

 

○枠が気になる方は記事を読み進めてください。

 

目次(クリックでジャンプ)

2022年のオーシャンSのサインのポイント

・監督が交代した翌年は、3枠が100%連対する!

※ただし、日本人監督に限る

となっております。

 

オーシャンSの第1回開催となった2006年以降の横浜ベイスターズの歴代監督は以下の通り。

 

2006年以降の横浜ベイスターズの監督一覧

・牛島和彦監督(2005年就任)

・大矢明彦監督(2007年就任)

・尾花高夫監督(2010年就任)

・中畑清監督(2012年就任)

・アレックス・ラミレス監督(2016年就任)

・三浦大輔監督(2021年就任)

 

アレックス・ラミレス監督は2019年に帰化をして日本国籍となっておりますが、就任当時は外国人監督のため、サインの対象外となっております。

 

それでは、横浜ベイスターズの監督が交代した翌年のオーシャンSの結果を振り返っていきましょう!

 

横浜ベイスターズで新監督が誕生した翌年のオーシャンSの結果

2006年:牛島監督就任翌年のオーシャンS

オーシャンSの記念すべき第1回が開催された2006年の前年に牛島和彦監督が誕生しました。

 

牛島監督が誕生した翌年、2006年のオーシャンSの結果は、

第1回 オーシャンS

1着:ネイティヴハート(3枠5番)

2着:コパノフウジン(1枠1

という結果になっています。

 

2008年:大矢監督就任翌年のオーシャンS

暗黒時代と言われる横浜ベイスターズの低迷期のため、牛島監督は2年で退任し、2007年に大矢明彦監督が2度目の監督に就任いたします。

 

牛島監督から大矢監督に交代した翌年、2008年のオーシャンSの結果は、

第3回 オーシャンS

1着:プレミアムボックス(8枠15番)

2着:エムオーウイナー(3枠6番)

という結果でした。

 

2011年:尾花監督就任翌年のオーシャンS

大矢監督に交代しても成績の低迷に歯止めがかからないため、2010年に尾花高夫監督が就任しました。

 

ちなみに、この2011年をもって親会社がTBSからDeNAに変わります。

当時はコンプガチャ騒動と呼ばれるソーシャルゲームの高額な課金が問題視されている時代でもあり、DeNAが親会社になることがあまり受け入れられていませんでした。

モバゲーベイスターズとか呼ばれていた時代が懐かしいですね。

 

尾花監督が誕生した翌年、2011年のオーシャンSの結果は、

第6回 オーシャンS

1着:ダッシャーゴーゴー(35番)

2着:キンシャサノキセキ(5枠10番)

という結果でした。

 

2013年:中畑監督就任翌年のオーシャンS

尾花監督になっても、セ・リーグの順位が最下位のままなので、中畑監督に交代しました。

中畑監督に交代してから成績は少しだけ上向きましたが、相変わらずのBクラスのまま。

それでも、監督の人柄と親会社がDeNAに変わったことで球団の人気が出てくるようになりました。

 

中畑監督が誕生した翌年、2013年のオーシャンSの結果は、

第8回 オーシャンS

1着:サクラゴスペル(4枠8番)

2着:ダッシャーゴーゴー(3枠5番)

という結果でした。

 

 

2022年のオーシャンSは3枠に大注目だ!!

ここまで読んでいただいた方は、

・横浜ベイスターズの監督が交代した翌年は、3枠が100%連対する!
ということにご理解いただけたと思います。

 

2022年は、三浦大輔監督の監督就任2年目の年なので、確実に3枠が連対することでしょう!

 

さらには、コロナ騒動で外国人選手がシーズン序盤に試合に出場できなかった昨年とは違い、2022年は三浦監督が悲願のリーグ優勝を成し遂げることでしょう!!

というわけで、当ブログの推奨枠は3といたします。

 

枠番発表は行われていませんが、どの馬が3枠に入るか今から楽しみですねヽ(=´▽`=)ノ

 

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【収支公開】サイン馬券のみで3ヶ月間馬券を買ったらいくら勝てるのか

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それでは、レース当日に再度訪問いただけることを願って。

ではでは。